家庭学習教材はつらつ
 
 平成17年度から授業内容が変わり、
 子供の学力に差が生じやすくなります。
   → クラスによって教わる内容に差がでてくる。
   
・なぜそうなるの
 
「ゆとり教育」の名のもと、平成14年度から全員が学習する内容が3割削減されました。しかし色々な声が上がり
平成17年度から「発展的な内容」として1割分が復活します。

ところが、この「発展的な内容」は、
“全員が学習するものでない”という扱いになりますので、

先生は教えても教えなくてもよいのです。
あわせて、習熟度別授業(レベル別授業)の広がりで
「発展的な内容」を習う子と,、
習わない子が出てきます。

だから

学校での学習内容に差がつく仕組みになってしまいました。
家庭で取りもどさなくてはならない学習内容は子供によって違います。
 
クラスによっても、クラス内によっても子供個々の学力は違ってきます。

「小学はつらつパル」では、本誌テキストとROM先生で
理解 ⇒ 練習 ⇒ 確認 ⇒ 診断 ⇒ 補充 ⇒ 発展 と

その差を「発展レベル」まで到達させるために、完全個別対応システムで対応します。
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